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11月18日
娘の自転車をこぐスピードが速くなってきました。全力疾走まではいかんとしても小走りぐらいせんと追いつかなくなってきました。まるで「ザ・シークレットサービス」のクリント・イーストウッドになった気分です。自宅から彼女の行きつけの公園までの距離がたいしたことなくてホンマによかったです。ただそれだけ彼女が大きくなってくれたということで、むしろありがたいことですね。ただ少なくとも、あと10年ぐらいは走攻守とも彼女を上回っていたい、というのが密かな、というか、はるかな願望です。